讃岐白鳥駅

高徳線の駅、讃岐白鳥の改札画像です。

駅名標
駅舎、民営化後にリニューアルされた木造駅舎が使用されている
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎内には自動券売機が設置されている
駅舎内は待合室となっている
ホーム側から見た駅舎の様子
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である
駅舎のない南口側からホームへダイレクトに行くことのできる勝手口が設けられている
ホーム上にも待合室が設けられている
1番のりばには手書きの番線標が設置されていた
2番のりばに設置されていた手書きの番線標
駅利用時は危険なため出口へ回るようにしよう
駅前には白ポストが設置されており、悪書追放に熱心な土地柄が垣間見える
駅前には歓迎ゲートが設置されている

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所在地:香川県東かがわ市
乗入路線
高徳線

多田駅

能勢電鉄妙見線の駅、多田の改札画像です。

駅名標、源氏発祥の地にある多田神社の拝殿・武将のシルエットをイメージしたイラストが描かれている。
駅舎、昔からの地平駅舎になっている。
駅舎に取り付けられた駅名標
改札口、自動改札機が3通路設置された無人改札になっている。
駅舎内部には2台の自動券売機が置かれている。
駅舎は妙見口方面ホームのみにあり、駅舎から川西能勢口方面ホームへは構内踏切を渡りアクセスする。
ホームは相対式2面2線となっている。

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所在地:兵庫県川西市
乗入路線
能勢電鉄妙見線

鹿ノ谷駅

石勝線夕張支線の駅、鹿ノ谷の廃駅画像です。

駅名標、当駅は石勝線夕張支線の廃線に伴い、2019年4月1日に廃止となった。営業当時に設置されていたJR仕様の駅名標は廃止時に撤去されたが、その後有志により当駅駅跡の再生がなされた結果、国鉄時代の駅名標のレプリカが設置された。
当駅からはかつて夕張鉄道も発着していたが、1975年に廃止されている。前述の有志による当駅再生の一環で、夕張鉄道とののりかえ看板のレプリカも新たに設置された
駅舎、開業当時に建てられた木造駅舎が廃止までの100年以上にわたり使用された。現在も駅舎は解体されず残されており、有志による再生事業が進められている。
駅舎内部の様子、有志により定期的に内部が公開されているようである
駅舎ホーム側にはかつての改札ラッチ跡が残っている
ホーム側から見た駅舎の様子
駅舎ホーム側には「指差呼称確認」のホーロー看板が残っていた
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能であった。現在も廃止当時のままホームと線路が残されている
当駅付近の跨線橋から見下ろした駅構内の様子、今後も当駅が末長く良好な状態で保存されることを願うばかりである
駅舎付近には水飲み場の跡と思われる構造物も確認できた

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所在地:北海道夕張市
乗入路線
石勝線(夕張支線)

大隅大川原駅

日豊本線の駅、大隅大川原の改札画像です。

駅名標
駅舎、「悠久の駅舎」と題したログハウス風の駅舎が建つ
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎内には待合スペースおよび便所が設けられている
駅舎内部の待合スペース
駅舎を通らずとも駅舎横のスペースから駅へダイレクトに行くこともできる
駅舎からホームへは坂道および跨線橋を通り連絡する
跨線橋の傍らには朽ちつつある「ハシカン」が置かれていた
ホームは島式1面2線であり、列車の行き違いが可能である
跨線橋から見下ろしたホームの様子
ホームの鹿児島寄りにはベンチが複数脚設けられている。屋根がないため雨の日や暑い日に列車を待つには不向きである

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所在地:鹿児島県曽於市
乗入路線
日豊本線

宮口駅

天竜浜名湖鉄道の駅、宮口の改札画像です。

駅名標、取材時は国鉄時代に設置されたと思われる手書き駅名標が使用されていた
当駅にはホーロー縦型駅名標が設置されていた
当駅周辺の名所案内看板
駅舎、開業当時からの木造駅舎が使用されている。取材時は駅舎内に餃子店が入居しており、餃子店の暖簾がかかっている一方駅名の記載はなかったため、ぱっと見では駅ではなく餃子店のように見える
当駅の駅舎・待合室およびプラットホームは国の登録有形文化財に指定されている
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
取材時、駅舎内には餃子店が入居していた
駅舎内は待合室となっている
駅舎内には「あらたま文庫」と呼ばれる本棚が設けられていた
ホーム側から見た駅舎の様子
駅舎ホーム側には特徴的な形状をしたベンチが設けられていた
ホームは千鳥配置の相対式2面2線となっており、列車の行き違いが可能である
ホーム同士の行き来は構内踏切にて行う
駅舎のない北口側からホームへダイレクトに行くことのできる勝手口が設けられている
ホーム上には木造の待合室が設けられている
ホーム上の待合室内部の様子

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所在地:浜松市浜名区
乗入路線
天竜浜名湖鉄道