伊予立川駅

予讃線の駅、伊予立川の改札画像です。

駅名標
駅入口、高架上にホームのある無人駅となっており、駅舎および改札口は存在しない
駅前には自転車・オートバイの駐輪は禁じられている
ホームへは高架下に設けられた薄暗い通路を通って連絡する
通路内への単車の駐輪も禁じられている
ホームへ続く階段の様子
ホームは島式1面2線であり列車の行き違いが可能である
ホーム上に待合スペースが設けられている
1番のりばの番線標の様子
2番のりばの番線標の様子

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所在地:愛媛県喜多郡内子町
乗入路線
予讃線

東名駅

仙石線の駅、東名の改札画像です。

駅名標、当駅は2011年3月11日の東日本大震災時に被害を受け長らく運休となっていたが、2015年5月30日に運行を再開した。運行再開に伴い当駅は内陸に移設されている
駅名標
駅舎、震災からの復旧時に新設された駅舎である
改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている
出場側から見た改札口の様子
駅舎内部には待合室が設けられている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:宮城県東松島市
乗入路線
仙石線

坂上駅

高山本線の駅、坂上の改札画像です。

駅名標、当駅は飛騨市宮川地区(旧宮川村)の玄関駅で、当駅止まりの列車も存在する。
駅舎、山小屋風の鉄骨造2階建ての駅舎となっている。
当駅は無人駅となっており改札口は存在しない。
ホーム側には集札箱が置かれている。
駅舎内部には旧宮川村が設置した「遊ingギャラリー」が併設されている。
駅舎内部にはベンチが置かれた待合室もある。
ホームは2面3線のホームで列車の行き違いや折り返しが可能な構造になっている。
当駅駅前には周辺の風景の写真が入ったゲートが設置されている

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所在地:岐阜県飛騨市
乗入路線
高山本線

高木駅

福塩線の駅、高木の改札画像です。

駅名標
駅入口、当駅はホームと待合室があるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない
ホーム出入口付近に集札箱が置かれている
ホーム上に待合室が設けられており、自動券売機も設置されている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である
当駅駅前には白ポストが置かれており、悪書追放に熱心な土地柄が垣間見える

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所在地:広島県府中市
乗入路線
福塩線

埴生駅

山陽本線の駅、埴生の改札画像です。

駅名標
駅名標
駅舎、鉄筋コンクリート造りの地平駅舎となっている
積雪時の当駅駅舎の様子(2021年1月取材)
駅舎に設置された駅名標は国鉄の趣が感じられた
改札口、当駅は無人駅となっており、交通系IC・きっぷ対応の簡易型自動改札機が設置されている
ICOCA導入前の改札口の様子、当駅は無人駅のため、改札口は存在しなかった。有人駅時代に使用されていたと思われるラッチ跡が残っていた(2021年1月取材)
出場側から見た改札口の様子
かつての窓口跡は板で封鎖されており、自動券売機が1台設置されている
駅舎の外壁には自動きっぷうりばの手書き看板が設置されている
駅舎内部は待合室となっている
ホームは2面3線となっているが、中線は使用停止されており実質2面2線での運用となる
積雪時の当駅ホームの様子(2021年1月取材)
当駅の跨線橋は趣を感じさせる造りとなっている
取材時は記録的な寒波により、当地では珍しい積雪がみられた。積雪した駅構内は山陽本線の駅でありながら、北陸本線や信越本線の駅のような雰囲気を感じさせるものであった(2021年1月取材)

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所在地:山口県山陽小野田市
乗入路線
山陽本線