小江駅

長崎本線の駅、小江の改札画像です。

駅名標。当駅にはJR九州デザインの駅名標は設置されておらず、国鉄時代からの手書き駅名標のみが設置されている。
駅舎。物置のようなデザインの簡易駅舎となっている。
駅舎内部は待合室となっており、自動券売機も設置されている。
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない。駅舎からホームへは跨線橋を渡りダイレクトに行くことができる。
ホームは島式1面2線となっており、列車の行き違いが可能となっている。
跨線橋から見たホームの様子。ホームはかなり狭くなっており、屋根も設けられていない。列車待ちの際は通過列車に気をつけたい。
跨線橋から見た駅周辺の様子。駅周辺には民家がポツポツと見られる。また、遠方には雲仙・普賢岳を望むことができる。

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所在地:長崎県諫早市
乗入路線
長崎本線

近江舞子駅

湖西線の駅、近江舞子の改札画像です。

駅名標。当駅は湖西線における主要駅の1つであり、新快速は当駅以北は各駅に停車するほか、当駅始発・終着の普通列車も存在する。
自立式駅名標。近畿地区への路線記号導入に伴い、ラインカラー入りの駅名標に交換された。
ラインカラー導入前の駅名標。以前の駅名標はJR西標準タイプの青帯の駅名標であった。現在は湖西線のラインカラーである水色の帯の入った駅名標となっている。
駅舎。高架駅となっており、高架下に駅舎がある。
改札口、簡易型自動改札機が2通路設置されている。当駅は2012年から2018年まではJR西日本の直営駅であったが現在は業務委託駅になっている。
券売機周辺、2台の自動券売機と有人窓口を有する。かつては2つの窓口があったようだが、現在は使われていない。
券売機付近には待合スペースが設けられている。
コンコースに設置されている番線標は国鉄時代から残るものと思われる。
3番・4番のりばの番線標。
改札内コンコースには、赤矢印付きの出口案内が設置されている。
ホームは2面4線となっており、当駅で折り返し運転が可能な構造になっている。
安曇川・近江今津方面のホーム上ののりば案内看板。湖西線の他駅でも見ることができる。
堅田・京都方面のホーム上ののりば案内看板。湖西線内では他駅でも見ることができるが、湖西線以外ではあまり見かけないため、番線標同様湖西線独自のタイプと言える。

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所在地:滋賀県大津市
乗入路線
湖西線

境町駅

東武伊勢崎線の駅、境町の改札画像です。

駅名標。伊勢崎線の太田以北の駅では比較的大きな駅であり、伊勢崎まで乗り入れる1日1往復のりょうもう号は当駅にも停車する。
駅舎。開業当時からのものと思われる木造駅舎が残るが、南北自由通路の屋根が駅前に伸びており、駅舎と一体化しているため、ぱっと見で木造駅舎とはわかり難くなっている。
改札口。有人駅であり、IC専用簡易改札機が設置されている。
きっぷ売り場。自動券売機があるほか、窓口も設けられている
駅舎内部は広々とした待合室となっている
ホームは相対式2面2線となっており行違いが可能となっている。ホームは千鳥式配置となっており、上下線ホーム間は跨線橋で行き来する。
当駅構内には側線もあり、駅構内は比較的広い。

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所在地:群馬県伊勢崎市
乗入路線
東武伊勢崎線

戸部駅

京急本線の駅、戸部の改札画像です。

駅名標
駅舎。高架駅となっており、高架下に駅舎がある。
改札口
ホームは島式1面2線となっており、幅は比較的狭くなっている。
当駅のホーム屋根からは歴史を感じさせる雰囲気が漂う。

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所在地:横浜市西区
乗入路線
京急本線

曽根駅

JR神戸線の駅、曽根の改札画像です。

吊下式駅名標
自立式駅名標
当駅には国鉄時代から残ると思われる名所案内看板がある。
駅舎。山陽本線の兵庫県内では貴重な、築100年近い木造駅舎となっている。
当駅の駅名は開業当初「阿弥陀(あみだ)駅」であった。当駅は兵庫県高砂市阿弥陀1丁目に位置しており、地名は現在も「阿弥陀」となっている。
改札口。自動改札機が3通路設置されている。
駅舎内には待合スペースが設けられている。
自動券売機は計3台設けられており、かつてみどりの窓口があった箇所にはみどりの券売機プラスが設置されている。
ホーム上には朝時間帯専用のIC専用簡易改札機が設置されており、出口改札として使用されているようである。
駅員詰所の扉付近には木製の「事務室」の看板がある。
ホームは相対式2面2線となっている。かつては中線があったようであるが、現在は線路が撤去されており、ホームにも柵がなされている。

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所在地:兵庫県高砂市
乗入路線
山陽本線