豊永駅 土讃線の駅、豊永の改札画像です。 駅名標 当駅設置の名所案内看板 駅舎、ログハウス風の外観が特徴的である 当駅は無人駅であり、改札口は存在しない かつての窓口跡は封鎖されている 駅舎内部は待合室となっている 駅舎からホームへは跨線橋を渡り連絡する ホームは島式1面2線であり列車の行き違いが可能である ホーム上にもベンチが置かれている 跨線橋から見下ろしたホームの様子 跨線橋には手書きののりば案内看板が設置されていた 当駅の跨線橋は自由通路も兼ねている 駅舎反対側には国道32号に面した勝手口があり、跨線橋経由でホームへと行くことができる ————————————————— 所在地:高知県長岡郡大豊町 乗入路線 ■ 土讃線
開聞駅 指宿枕崎線の駅、開聞の改札画像です。 駅名標、近年鹿児島・宮崎地区で導入が進むイラスト主体の駅名標であり、池田湖のイッシーと菜の花が描かれている 駅全景、当駅はホームがあるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない ホームの一部に上屋がかけられている 上屋の下には待合スペースが設けられている ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である 取材時、駅近くでは菜の花が咲いていた ————————————— 所在地:鹿児島指宿市 乗入路線 ■ 指宿枕崎線
国谷駅 東武宇都宮線の駅、国谷の改札画像です。 駅名標 駅名標 駅舎、木造駅舎が使用されている 改札口、当駅は有人駅であり、IC専用簡易改札機が設置されている 出場側から見た改札口の様子 「駅長室」の看板は古くから残るものと思われる 当駅には出札窓口および自動券売機が設置されている 駅舎内部には小ぢんまりとした待合スペースが設けられている ホームは相対式2面2線であり列車の行き違いが可能である。ホームの配置は千鳥配置となっている ホーム同士の行き来は構内踏切にて行う 駅舎反対側に出ることのできる勝手口が設けられているが、IC専用簡易改札機は設置されていないため、交通系ICでの乗車時は一旦駅舎へと回る必要がある ————————————————— 所在地:栃木県下都賀郡壬生町 乗入路線 ■ 東武宇都宮線
高光駅 予讃線の駅、高光の改札画像です。 駅名標 駅入口、当駅はホームと待合室があるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない ホーム上に待合室が設けられている ホームは単式1面1線であり列車の行き違いは不可能である 当駅に進入する松山行き普通列車 ————————————————— 所在地:愛媛県宇和島市 乗入路線 ■ 予讃線
和深駅 紀勢本線の駅、和深の改札画像です。 駅名標 駅舎、近年改築された小ぢんまりとした簡易的な待合室である 駅舎内部には僅かな待合スペースと集札箱が置かれている。当駅では交通系ICが利用可能であるが、車内リーダーにて入出場処理を行うため、当駅に改札機は設置されていない ホームは相対式2面2線となっており、列車の行き違いが可能である 和歌山方面ホームである2番のりばには海の見えるベンチが設置されている また、2番のりばには卵のモニュメントが設置されている ホーム同士を結んでいた跨線橋は、老朽化に伴い撤去され、現在は階段の痕跡が残るのみである 駅舎から2番のりば和歌山方面ホームへ向かうには、改札外の通路を大回りする必要がある 駅前広場から伸びる坂を下り… 下った先には線路下をくぐるトンネルがあり、のりば案内看板も設置されている トンネル付近には「マムシ!」と書かれていた。マムシが出没する可能性があるため十分注意しよう トンネルをくぐった先には和歌山方面ホームへ通じる階段への入口があった この階段を上ると和歌山方面ホームへとたどり着く、駅舎からはホームへの移動時間に5分程度を要するため乗車時には十分注意しよう ————————————— 所在地:和歌山県東牟婁郡串本町 乗入路線 ■ 紀勢本線(きのくに線)