弁天橋駅 鶴見線の駅、弁天橋の改札画像です。 駅名標 駅舎、近年改築された簡易的な駅舎が建つ 改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている ホーム側から見た改札口の様子 当駅には自動券売機が設置されている 駅舎内に待合スペースは設けられていない 駅舎からホームへは構内踏切を渡り連絡する ホームは島式1面2線となっている ————————————— 所在地:横浜市鶴見区 乗入路線 ■ 鶴見線
鶴見小野駅 鶴見線の駅、鶴見小野の改札画像です。 駅名標 上り鶴見方面駅舎 上り鶴見方面改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている ホーム側から見た上り鶴見方面改札口の様子 上り鶴見方面きっぷうりばの様子、自動券売機が設置されている 「自動きっぷうりば」の看板からは国鉄の趣が感じられる 下り扇町・海芝浦・大川方面駅舎、木造駅舎となっている 下り扇町・海芝浦・大川方面改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機および自動券売機が設置されている 出場側から見た下り扇町・海芝浦・大川方面改札口 改札口付近ののりば案内からは国鉄の趣が感じられる ホームは相対式2面2線となっている。当駅は上下線ホームで別々に改札が設けられているため、改札内でホーム同士の行き来はできない ————————————— 所在地:横浜市鶴見区 乗入路線 ■ 鶴見線
松田駅 御殿場線の駅、松田の改札画像です。 駅名標、当駅は小田急線新松田駅との連絡駅である。 駅名標 駅番号導入前の駅名標 当駅設置の名所案内看板 北口駅舎、2015年に改築された新しい駅舎である 北口改札、交通系IC専用の簡易改札機が設置されている 北口駅舎内にはJR全線きっぷうりばおよび自動券売機が設置されている 旧北口駅舎は木造駅舎であったが、老朽化に伴い解体されてしまった(2014年2月取材) 旧駅舎時代の北口改札(2014年2月取材) 南口駅舎、北口駅舎と異なり改築は行われていない。小田急線新松田駅に向かい合うように建っている 南口改札、小田急線との乗り換え客が多く、利用者が多いことからきっぷ・交通系IC対応の簡易型自動改札機が設置されている TOICA導入前の南口改札、自動改札機は導入されていなかった(2014年2月取材) 南口駅舎にもJR全線きっぷうりばと自動券売機が設置されているが、北口と比べると小ぢんまりとしている ホームは2面3線となっており、列車の行き違いが可能である 当駅構内には御殿場線と小田急線を結ぶ連絡線が設置されている 連絡線を経由して御殿場線と小田急線を直通運転する特急ロマンスカー「ふじさん号」が1日3往復運行されており、乗務員交代も兼ねて当駅にも停車する ————————————————— 所在地:神奈川県足柄上郡松田町 乗入路線 ■ 御殿場線
久里浜駅 横須賀線の終着駅、久里浜の改札画像です。 駅名標。当駅は横須賀線の終着駅である。しかし駅番号は”JO01”であり、当駅を起点に付番されている。 自立式駅名標。当駅付近には京急線の京急久里浜駅があり、徒歩5分程度で連絡可能である。 駅番号導入前の駅名標 駅舎。開業当時からのものと思われる大きな木造駅舎が残っている。 改札口。横須賀市内においてはJR横須賀線よりも京急線の利用者が多く、当駅においても、利用者数は近接する京急久里浜駅の3分の1程度にとどまる。 当駅にはみどりの窓口、指定席券売機、自動券売機が設置されている。 改札口付近には「自動改札をお通りください」と書かれた手書き看板がある。 また、浜金谷と久里浜を結ぶ東京湾フェリーへのバス乗り場を示す手書き看板も設置されている。 ホームへは跨線橋で連絡する。 ホームへの跨線橋付近にはカエル像が置いてあり、当駅を出発した乗客が「無事カエル」ことを願って設置されたものである。 ホームは島式1面2線となっている 当駅ではホーム上に駅長事務室があり、手書き看板も設置されている ————————————— 所在地:神奈川県横須賀市 乗入路線 ■ 横須賀線
鶴見市場駅 京急本線の駅、鶴見市場の改札画像です。 駅名標。当駅には普通列車のみが停車する。 駅舎。橋上駅舎となっており、駅前は非常に狭い。 改札口。自動改札機が4通路設置されている ホームは相対式2面2線となっている 当駅にももじ鉄案件が存在する。改札外の階段付近には「国道側方面」と書かれた手書きっぽい看板が存在する。 ホームにある広告募集の看板。手書きっぽいが他駅にもあり、レア度低め。 ————————————— 所在地:横浜市鶴見区 乗入路線 ■ 京急本線