信濃常盤駅 大糸線の駅、信濃常盤の改札画像です。 駅名標 駅舎、近年改築された駅舎となっている 当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない 駅舎内部は待合室となっている ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である ホーム同士の行き来は構内踏切にて行う ホーム上には「餓鬼岳下車駅」の看板が設置されていた ————————————— 所在地:長野県大町市 所属路線 ■ 大糸線
鹿島駅 常磐線の駅、鹿島の改札画像です。 駅名標 当駅には国鉄時代に設置された木製手書きの駅名標も残っていた 駅舎、日本鉄道の駅として開業した当時から使用されている、120年以上の歴史を有する木造駅舎である 駅舎には国鉄時代に設置されたと思われる駅名標が残っていた 改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている ホーム側から見た改札口の様子 かつての窓口跡は封鎖されており、自動券売機は設置されていない 駅舎内部は待合室となっている ホーム側から見た駅舎の様子 ホームは相対式2面2線となっており、列車の行き違いが可能である ————————————— 所在地:福島県南相馬市 乗入路線 ■ 常磐線
武蔵白石駅 鶴見線の駅、武蔵白石の改札画像です。 駅名標、当駅は川崎市に位置するが、特定都区市内制度「横浜市内」の駅として扱われている 駅舎、近年改築された簡易的な駅舎が建つ 改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている 出場側のIC専用簡易改札機は2台設置されている ホームは相対式2面2線となっている ホーム同士の行き来は構内踏切にて行う 当駅の裏側には鶴見線大川支線が通っている。かつては当駅にも大川支線のホームが存在したが、1996年に大川支線のホームが廃止されて以降、当駅に大川支線の列車は停車しなくなった 大川支線は当駅の鶴見寄りで鶴見線本線と合流する。このため、運賃計算上は現在も当駅が大川支線の分岐駅であるが、運行上の分岐駅は隣の安善駅であり、当駅から大川支線の列車に乗車するためには安善駅まで移動する必要がある 踏切が鳴った際には線路を渡らないようにしよう ————————————— 所在地:川崎市川崎区 乗入路線 ■ 鶴見線
安曇沓掛駅 大糸線の駅、安曇沓掛の改札画像です。 駅名標 駅入口、当駅はホームと待合室があるのみの無人駅であり、列車の行き違いは不可能である 待合室はホーム上に設けられている ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である ホームの糸魚川寄りからは北アルプスの勇姿を間近に望むことができる ————————————— 所在地:長野県大町市 所属路線 ■ 大糸線
日立木駅 常磐線の駅、日立木の改札画像です。 駅名標、「日立木」と書いて「にったき」と読む難読駅名とされている 駅舎、モダンなデザインをした簡易的な駅舎が建つ 改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている ホーム側から見た改札口の様子 駅舎内部は待合室となっている ホームは2面3線となっており、列車の行き違いが可能である。3番線は使用停止されており、実質2面2線での運用となっている ————————————— 所在地:福島県相馬市 乗入路線 ■ 常磐線