引田駅

高徳線の駅、引田の改札画像です。

駅名標、当駅には一部の特急「うずしお」号が停車する。当駅は香川県と徳島県との県境近くに位置しており、普通列車の大多数が当駅始発・終着となる。県境越えの区間である当駅ー板野間で運行される普通列車の本数は上下線合計で1日11本にとどまる。
”WELCOME香川県”のロゴが入った駅名標も設置されている
旧駅舎、開業当時からの木造駅舎が長らく使用されていたが、老朽化に伴い2024年秋に解体されてしまった
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎内部は待合室となっており、自動券売機が設置されていた
旧駅舎内には飲食店が入居していたが、駅舎解体に先立ち閉店した

 

ホームは2面3線となっており、列車の行き違い・折り返しが可能である
跨線橋から見下ろしたホームの様子
取材時、1番のりばには手書きと思われる番線標が設置されていたが、旧駅舎と運命を共にしたものと思われる
前述の通り当駅始発・終着となる列車が多いことから、当駅には乗務員宿泊所が設けられていた

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所在地:香川県東かがわ市
乗入路線
高徳線

一の鳥居駅

能勢電鉄妙見線の駅、一の鳥居の改札画像です。

駅名標、参詣者が妙見山を仰ぎスタートする様子をイメージしたデザインになっている。
自立式駅名標、「大阪青山歴史文学博物館前」という副駅名が付いている。
駅舎、高架下に駅舎がある。
改札口、自動改札機が2通路設置されている。
改札前には自動券売機が2台設置されている。
ホームは相対式2面2線となっている。

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所在地:兵庫県川西市
乗入路線
能勢電鉄妙見線

南清水沢駅

石勝線夕張支線の駅、南清水沢の廃駅画像です。

駅舎、当駅は石勝線夕張支線の廃線に伴い、2019年4月1日に廃止となった。廃止後、営業当時の駅舎はそば屋に転用されている
廃止後もホームと線路はそのまま残されているが、ホーム・線路への立入は禁じられている

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所在地:北海道夕張市
乗入路線
石勝線(夕張支線)

北俣駅

日豊本線の駅、北俣の改札画像です。

駅名標
色褪せた駅名標も設置されていた
駅舎、九州各地で見かけるタイプの簡易型駅舎となっている
当駅は無人駅であり、改札口は存在しない
駅舎出入口には集札箱が置かれている
駅舎内部は待合室となっている
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である
跨線橋から見下ろしたホームの様子

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所在地:鹿児島県曽於市
乗入路線
日豊本線

フルーツパーク駅

天竜浜名湖鉄道の駅、フルーツパークの改札画像です。

駅名標、天竜浜名湖鉄道が力を入れている「天浜線フォント」を使用した駅名標が設置されている
駅舎、小ぢんまりとした洋風の駅舎が建てられている
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎内部は待合スペースとなっている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:浜松市浜名区
乗入路線
天竜浜名湖鉄道