都田駅

天竜浜名湖鉄道の駅、都田の改札画像です。

駅名標、国鉄時代に設置されたと思われる駅名標を流用したものとなっている
当駅にはホーロー縦型駅名標が設置されていた
駅舎、開業当時からの木造駅舎がリニューアルされて使用されている
駅舎には国鉄の趣が感じられる駅名標が取り付けられていた
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
当駅は内装が北欧風にリニューアルされていることが特徴であり、灯具として北欧風のシャンデリアが吊るされ、壁にはフィンランドのファッションブランド「マリメッコ」のテキスタイル生地が貼られている
駅舎ホーム側にはかつて使用されていたと思われる改札ラッチの痕跡が残り、駅舎側にも「マリメッコ」の生地が壁に貼られている
駅舎内部は待合スペースとなっており、カフェのような丸テーブルも設置されている
かつて駅事務室があったスペースはリニューアルの結果、地元企業が運営する駅カフェとなっており、駅舎内装が北欧風となっているのは駅カフェのコンセプトに合わせたものである
駅カフェの駅舎ホーム側には北欧風のインテリアが施されたテラス席が設けられており、列車やホームを眺めながらコーヒーやスイーツを味わうことができる
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:浜松市浜名区
乗入路線
天竜浜名湖鉄道

伊予氷見駅

予讃線の駅、伊予氷見の改札画像です。

駅名標
駅入口、当駅はホームがあるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない
駅ホーム横に建つ建物は駅舎ではなく公衆便所である
ホーム上に待合スペースが設けられている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:愛媛県西条市
乗入路線
予讃線

隈之城駅

鹿児島本線の駅、隈之城の改札画像です。

駅名標
駅名標
水戸岡デザインの駅名標も設置されている
駅舎、城をモチーフにした風情ある駅舎となっている
改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機および自動券売機が設置されている
出場側から見た改札口の様子
駅舎内部の様子
駅舎内部は待合室となっている
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である
2番のりばホーム上にも待合スペースが設けられている

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所在地:鹿児島県薩摩川内市
乗入路線
鹿児島本線

新谷駅

内子線と予讃線の駅、新谷の改札画像です。

駅名標、当駅を境に松山方が「内子線」宇和島方が「予讃線」と路線名が分かれるが、全列車が両線を相互直通運転を行なっており、当駅始発・終着の列車は存在しない
駅名標、もともと内子線は予讃線五郎駅ー内子駅間を結ぶ盲腸線であったが、列車高速化を目的に整備された予讃線の新線とともに向井原ー伊予大洲間の短絡ルートに組み込まれた結果、内子線の五郎ー当駅間が廃止され、当駅が内子線と予讃線の境界となった
駅全景、当駅はホームがあるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない
1番のりば・松山方面ホーム上の待合スペース
2番のりば・宇和島方面ホーム上の待合スペース
ホームは相対式2面2線となっており、列車の行き違いが可能である

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所在地:愛媛県大洲市
乗入路線
内子線
予讃線

東矢本駅

仙石線の駅、東矢本の改札画像です。

駅名標
駅全景、当駅はホームと待合室があるのみの構造であり、駅舎は存在しない
ホームへは階段を上がり連絡する
改札口、当駅は無人駅となっており、IC専用簡易改札機が設置されている
ホーム上には待合室および乗車駅証明書発行機が設置されている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:宮城県東松島市
乗入路線
仙石線