嵐山駅

阪急嵐山線の終着駅、嵐山の改札画像です。

駅名標。当駅は阪急嵐山線の終着駅であり、京都を代表する観光地の1つである「嵐山」の最寄駅の1つである。嵐山への最寄駅として、当駅のほかに嵐電嵐山駅とJR嵯峨嵐山駅が存在するが、両者が桂川の左岸に位置するのに対し、当駅は右岸に位置する。
自立式駅名標。駅名標には副駅名「嵯峨野」が記載されているが、当駅が立地する地域は本来の嵯峨野地域とは外れた位置にある。
駅舎。開業当時からの駅舎を京町家風の外観にリニューアルした駅舎が使用されている。
改札口
きっぷうりばの様子。大阪・神戸方面から嵐山への連絡は当駅利用が便利である。
当駅の改札口は1階にあるが、駅舎2階には臨時改札口が設置されている。普段は使用されないため封鎖されている。
ホームは頭端式3面2線となっているが、外側のホーム2面は臨時ホームとなっており、通常は島式ホーム1面2線のみが運用される。
臨時ホームの上屋は歴史ある雰囲気が感じられる造りとなっている。
当駅の駅舎内やホーム上屋に吊るされた照明器具は桜・紅葉がデザインされた灯籠風のものであり、大変特徴的な形状となっている。
灯籠風の照明が駅構内に多数吊るされている様子は大変趣があり幻想的である。
ホーム上屋にも多数の照明が吊るされており大変美しい。
当駅ホーム付近には桜並木が植えられており、春には美しい花を咲かせる。

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所在地:京都市西京区
乗入路線
阪急嵐山線

初台駅

京王新線の駅、初台の改札画像です。

○駅名標



○駅舎

初台駅舎

○中央改札
初台中央口

初台中央改札1

初台中央改札

○東口改札
初台東改札

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所在地:東京都渋谷区

乗入路線

京王新線

幡ヶ谷駅

京王新線の駅、幡ヶ谷の改札画像です。

※2017年6月再取材

○駅名標
当駅は「京王新線」の駅であり、「京王線」の列車はすべて当駅を経由しない。
当駅を利用する際は、都営新宿線・京王新線新宿駅を発着の列車に乗る必要がある。
幡ヶ谷駅名

○駅舎
当駅は国道20号(甲州街道)・首都高4号新宿線の地下にある地下駅となっている。
幡ヶ谷駅舎

○改札口
改札は地下コンコースにあるこの改札1箇所のみである。
幡ヶ谷改札

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所在地:東京都渋谷区
乗入路線
京王新線

笹塚駅

京王線と京王新線の分岐駅、笹塚の改札画像です。

○駅名標
笹塚駅名

○駅舎
笹塚駅舎

○改札口
笹塚改札

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所在地:東京都渋谷区
乗入路線
京王線
京王新線