本町駅

地下鉄御堂筋線・中央線・四つ橋線の駅、本町の改札画像です。

御堂筋線駅名標
中央線駅名標
四つ橋線駅名標
駅入口、当駅は御堂筋、中央通り、四ツ橋筋の下にある。
北北改札
北中改札
北南改札、柱をはさんで有人側と無人側に分かれている、写真は有人側。
北南改札、無人側。
中東改札、L字型の改札口になっている。
中西改札
南改札、入場側と出場側が分かれている。
南改札、出場側は7:00~19:00で利用時間が限定されている。
東改札、中央線唯一の改札になっている。
北東改札
北西改札
南東改札、有人通路側は3通路になっている。
南東改札、2箇所に別れて改札がある、写真は無人側の改札。
南西改札
御堂筋線ホームは島式1面2線となっている。
中央線ホームは島式1面2線となっている。
四つ橋線ホームは相対式2面2線となっている。
8号出入口には旧サインの「地下鉄のりば」の電照式看板が今も残る。
12号出口の方面看板、旧タイプの方面看板が残っている。
12号出口にある出口看板も他の駅にはない旧タイプのものが残る。
12号出口の通路には消えかけて入るが、「地下鉄・本町駅」と書かれた第一種駅名標がある。
駅通路から船場センタービルへの通路には旧サインの地下鉄の案内が残っている。
船場センタービルへの通路に残る御堂筋線用の旧サインの案内看板

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所在地:大阪市中央区
乗入路線
■ 地下鉄御堂筋線
■ 地下鉄中央線
■ 地下鉄四つ橋線

中津駅

地下鉄御堂筋線の駅、中津の改札画像です。

駅名標、御堂筋線には当駅止まりの列車が存在する。
駅入口、御堂筋線の北側は当駅までが地下駅となっている。
北北改札
北南改札、通路を挟んで2箇所に分かれてる。
北南改札、通路反対側。
南改札
ホームは島式1面2線の地下駅であり、可動式ホーム柵が整備されている。

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所在地:大阪市北区
乗入路線
■ 地下鉄御堂筋線  

東三国駅

地下鉄御堂筋線の駅、東三国の改札画像です。

駅名標、当駅の駅名標は他の御堂筋線の駅では見られない形の駅名標になっている。
駅舎、当駅は高架駅になっている。
北改札
南改札
ホームは島式1面2線となっている

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所在地:大阪市淀川区
乗入路線
■ 地下鉄御堂筋線

江坂駅

地下鉄御堂筋線と北大阪急行の駅、江坂の改札画像です。

駅名標、当駅は地下鉄御堂筋線と北大阪急行の境界駅となっているがほとんどの列車が直通運転されている。
駅入口、当駅は高架駅となっている。
北改札
北改札には6台の券売機が設置されている
南改札
南改札には6台の自動券売機が設置されている
ホームは島式1面2線の高架ホームになっている。

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所在地:大阪府吹田市
乗入路線
■ 地下鉄御堂筋線
■ 北大阪急行南北線

恵美須町駅

地下鉄堺筋線と阪堺線の駅、恵美須町の改札画像です。

地下鉄駅名標、当駅は大阪を代表する観光地、通天閣・新世界エリアの最寄り駅になっている。
駅入口、当駅は地下駅になっている。
北改札、自動改札機が4通路設置されている。
北改札には自動券売機が3台設置されている。
南改札、通天閣方面は当改札が最寄りとなる。
ホームは島式1面2線の地下ホームになっている。
阪堺線駅名標、通天閣前の副駅名がつけられている。
阪堺線駅入口、当駅には駅舎等は無くダイレクトにホームに向かう構造になっている。
阪堺線のホームに向かう通路の様子、柵が設置されており終電から始発までの時間は閉められている様である。
ホームは単式1面1線の棒線ホームとなっており全ての列車が当駅折り返しとなる。
かつては2面2線のホームとなっていたようであるが、2020年2月1日始発より、駅が移転しホームが100m南の現在の場所になった。
待合室は無く、ベンチのみがホームに置かれている。
阪堺線は当駅~住吉間は列車本数が少ない区間となっており、ラッシュ時でも毎時3本・終電も22台と早く大阪市内中心部でありながら異質な運行体系となっている。

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所在地:大阪市浪速区
所属路線
■ 地下鉄堺筋線
■ 阪堺線