尻手駅

南武線の駅、尻手の改札画像です。

南武線の駅名標。当駅は川崎市に位置するが特定都区市内の横浜市内の駅となっている
南武支線の駅名標。南武支線は当駅から浜川崎を結ぶ。駅番号はJN50番台である。
駅舎。三角屋根が特徴的な駅舎は高架ホームより低い位置にある。
別角度から撮影した駅舎
改札口

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所在地:川崎市幸区
乗入路線
南武線
南武線支線(浜川崎支線)

 

川崎駅

東海道線・京浜東北線・南武線の駅、川崎の改札画像です。

東海道線駅名標。当駅にはスリーレターコード”KWS”が設定されている
なお当駅は横浜市ではないが、特定都区市内の横浜市内の駅に指定されている
京浜東北線駅名標。駅番号は”JK16”で「女子高生16歳」のような駅番号となっている。
南武線駅名標。南武線は当駅を起点とし、川崎市を縦断するように立川へと伸びる。
駅舎。駅舎は駅ビル「アトレ川崎」となっている。
中央南改札。以前は改札はここ1箇所であった。
中央北改札。2017年に新設された改札。
北改札。2018年に新設された改札。京急線への乗り換えは当改札が便利
アトレ改札(営業時間10:00〜21:00)。2018年に北改札と同時に供用開始された
アトレ改札。Suica・PASMO等の交通系IC専用の無人改札で紙の切符は利用できない。

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所在地:川崎市川崎区
乗入路線
東海道線
■ 京浜東北線
■ 南武線

武蔵溝ノ口駅

南武線の駅、武蔵溝ノ口の改札画像です。

駅名標。当駅は東急田園都市線・大井町線溝の口駅との乗り換え駅である。駅名に旧国名「武蔵」がつくが、これは播但線に溝口(みぞぐち)駅があるためである。
駅舎。橋上駅舎であり、東急線溝の口駅とはペデストリアンデッキで連絡している。
改札口。田園都市線・大井町線との連絡駅である当駅の利用客数は南武線内で第4位。
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所在地:川崎市高津区
乗入路線
南武線

浜川崎駅

鶴見線・南武線の駅、浜川崎の改札画像です。

鶴見線駅名標
駅番号導入前の鶴見線駅名標
鶴見線駅舎。当駅では鶴見線・南武線それぞれ別に駅舎が建てられている。
鶴見線ホームへは階段を上がって跨線橋を渡る必要がある。階段出入り口付近には集札箱が置かれている。
階段付近には鶴見線のりば案内の手書き看板が設置されている。
裏側は南武線への乗り換え案内看板となっている。
鶴見線改札口。無人駅となっており、Suica等のIC専用簡易改札機が設置されている。
改札口付近には国鉄時代から残ると思われる自動きっぷうりばの手書き看板が設置されていた。
鶴見線改札口付近には、一般乗客が利用可能な出入口のほか、JFEスチール(株)専用の出入口も設けられており、一般利用者の立入は禁じられている。
ホームは島式1面2線となっており、ホーム幅が大変狭いため注意が必要である。
駅構内の様子
鶴見線ホームにはポイ捨て禁止の手書き看板が設置されているが、経年劣化により文字が色褪せて見えなくなっている。無論、現在では駅構内は全面禁煙のためポイ捨てはおろかホームでの喫煙すら禁じられている。
南武線駅名標。当駅は南武線浜川崎支線の終着駅である。駅名標の前には木が植えられているため、葉の伸び具合によっては駅名標が撮影し難し難くなるため注意したい。
駅番号導入前の南武線駅名標。国鉄風のデザインであった。
南武線駅舎。鶴見線とは公道を挟んで向かい側の位置に別の駅舎が建てられている。
2015年夏頃撮影の南武線駅舎。駅名標がリニューアルされ、若干雰囲気が変わったことが伺える。
南武線改札口。鶴見線同様に無人駅となっており、Suica等の交通系IC専用の簡易改札機が設置されている。
南武線駅舎内の様子
改札内から見た南武線改札口
南武線改札口付近には手書きの乗り換え看板が設置されている
南武線ホームは単式1面1線の棒線駅であり、当駅に到着した列車はそのまま折り返して出発していく。
南武線ホームの上屋は木造の趣ある造りとなっている
南武線ホームには手書きの番線標が残っているが、左下部分が欠けてしまっている
南武線ホームには隣接して貨物線が通っており、時折貨物列車が通過する様子を見ることができる
南武線の線路は当駅で行き止まりとなっている
南武線ホームの車止めの横には通路があり…
通路の先には当駅構内で唯一の手洗所が設けられている。鶴見線側には手洗所がないため、鶴見線ホームで催した場合もここまで来る必要がある。使用には少し勇気が要りそうだ。
手洗所には立体文字の看板が設置されている
南武線ホーム上にある柵には列車のイラストが描かれている。
南武線ホーム上のイラスト

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所在地:川崎市川崎区
乗入路線
鶴見線
南武線(浜川崎支線)

立川駅

多摩地区有数のターミナル駅、立川の改札画像です。

※2018年6月再取材

中央線駅名標。当駅は中央線・南武線・青梅線が乗り入れる多摩地区有数のターミナルである。
青梅線駅名標。当駅は青梅線の起点駅であり、中央線新宿方面からの直通列車も多い。
南武線駅名標。当駅は南武線の終着駅である。
北口駅舎。ルミネ立川店が入居する駅ビルとなっている。
駅前にある赤いデッキアーチは当駅周辺のランドマークとなっている。
南口駅舎。南口側には駅ビル「グランデュオ」とホテルメッツ立川がある。
当駅周辺は吉祥寺、町田、八王子と並ぶ多摩地区有数の繁華街として発展している。
立川東改札
東改札。当駅の南北自由通路に通じており利用者が多い。
立川西改札
西改札。当駅の利用者数は東京都の23区外に位置する駅としては最多である。
北改札。営業時間5:30〜0:30。2016年に当駅西側(モノレール直下)に新設された
南北自由通路の供用開始と同時に開設された新しい改札口。モノレール立川北駅が近い。
南改札。営業時間7:00〜23:00。Suica等の交通系IC専用の無人改札である。
グランデュオ改札。営業時間10:00〜21:00。駅ビル「グランデュオ立川」に通じる。
Suica等の交通系IC専用の改札口であり、グランデュオ休館日は閉鎖となる

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所在地:東京都立川市
乗入路線
中央線
青梅線
五日市線)
 南武線