宇治駅 奈良線の駅、宇治の改札画像です。 駅名標、宇治抹茶や平等院鳳凰堂で知られる宇治市の中心駅の一つであり、みやこ路快速も停車する。 駅舎。当駅が最寄りである平等院鳳凰堂をモチーフにした橋上駅舎になっている。 改札口。奈良線の主要駅であり利用者は多い。 ホームは折り返し可能な2面4線の構造になっており、当駅止まりの普通列車も存在する。 ————————————— 所在地:京都府宇治市 乗入路線 ■ 奈良線
六地蔵駅 奈良線と地下鉄東西線の駅、六地蔵の改札画像です。 JR線駅名標。「六地蔵」を名乗る駅は、JR奈良線、京都市営地下鉄東西線、京阪宇治線に存在するが、このうち、JR奈良線の駅と地下鉄の駅は隣接しているが、京阪電車の駅は少し離れた場所に存在する。なおJR・地下鉄の駅は宇治市に所在しており、京阪の駅は京都市伏見区に所在している。 旧ホーム時代の駅名標、電照式のものになっていた。 駅舎、2023年に駅舎とホームが京都方に移転したことにより新しい駅舎となった。 旧駅舎、三角屋根の駅者が高架下にあった。 改札口、自動改札機が4通路設置されている。 旧駅舎の改札口、自動改札機が4通路設置されていた。 ホームは島式1面2線の高架ホームになっている。旧ホーム時代はカーブのあるホームであったが移転に伴い直線化された。 ホームの移転によって使われなくなったホームの一部が現在も残っている。 旧ホームの様子、ホームは相対式2面2線でゆるくカーブしていた。 地下鉄東西線駅名標。「六地蔵」を名乗る3駅の中では地下鉄の駅が最も新しく、2004年に開業している。 地下鉄駅入口、JRの駅舎移転によって両駅が屋根で結ばれ雨でも濡れずにに移動できるようになった。 地下鉄改札口、自動改札機が5通路設置されている。 ————————————— 所在地:京都府宇治市 乗入路線 ■ 奈良線 ■ 京都市営地下鉄東西線
山崎駅 東海道線の駅、山崎の改札画像です。 駅名標。当駅は電車の有名撮影地「サントリーカーブ」やサントリー山崎蒸溜所への最寄り駅として知られている。また阪急京都線「大山崎駅」が約250m離れた箇所に存在する。 駅舎。築90年超の歴史ある木造地平駅舎が現在も使用されている。 改札口、自動改札機は3通路設置されている。 以前の改札口の様子。以前はみどりの窓口が設けられていたが、現在は営業が終了した。 きっぷうりばの様子。閉鎖されたみどりの窓口に代わり現在はみどりの券売機プラスが稼働している。また、自動券売機が2台設置されている。 駅舎内部の様子。待合スペースのほか、大山崎町の観光案内所が設置されている。 ホームは2面4線となっているが、このうち外側2線は特急・新快速列車が使用する線路であり、通過列車のみのため柵がなされ閉鎖されている。 当駅のホームは京都府と大阪府にまたがって立地しており、ホーム上には府県境を示す看板が建てられている。 大阪府側から京都府側を望む。当駅の駅舎は京都府側に立地しているため、当駅の所在地は「京都府乙訓郡大山崎町」となっている。 当駅が「ヤマザキ」駅であるためか、当駅駅前にあるコンビニは「デイリーヤマザキ」となっている。 当駅の駅名標と当駅前のデイリーヤマザキ。当駅前のコンビニがデイリーヤマザキなのは狙ったものなのか、それとも偶然なのかは定かではない。 ————————————— 所在地:京都府乙訓郡大山崎町 乗入路線 ■ 東海道本線(JR京都線)
保津峡駅 保津川の上にある駅、保津峡の改札画像です。 ○駅名標 ○駅舎 ○改札口 ○ホーム ○ホームから見る保津川 ————————————— 所在地:京都市西京区 京都府亀岡市 乗入路線 ■ 山陰本線(嵯峨野線)
嵯峨嵐山駅/トロッコ嵯峨駅 嵯峨野観光の拠点駅、嵯峨嵐山の改札画像です。 ○JR駅名標 ○JR駅舎 ○改札口 ○トロッコ駅舎 ○トロッコ改札口 ○嵐電嵯峨駅電車乗り場 ————————————— 所在地:京都市右京区 乗入路線 ■ 山陰本線(嵯峨野線) ■ 嵯峨野観光鉄道 ■ 嵐山本線