石原町駅 日田彦山線の駅、石原町の改札画像です。 駅名標 駅番号が貼られていない駅名標も残っていた 駅舎、大正時代に建てられた歴史ある木造駅舎が使用されている 駅舎には国鉄の趣が感じられる駅名標が取り付けられていた 当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない 駅舎内には自動券売機が設置されていた 駅舎内部には小ぢんまりとした待合スペースが設けられている ホーム側から見た駅舎の様子 ホームは2面3線となっており、列車の行き違いが可能である ホーム同士の行き来は構内踏切にて行う 取材時、駅舎横ではツツジが美しい花を咲かせていた ————————————— 所在地:北九州市小倉南区 乗入路線 ■ 日田彦山線
志井駅 日田彦山線の駅、志井の改札画像です。 駅名標、北九州モノレールにも同名の「志井駅」が存在するが、当駅からは約3km離れている 駅舎、近年改築されたと思われる簡易駅舎となっている 当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない。当駅は北九州市内に位置するが、SUGOCA等の交通系ICは利用不可となっている。 ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である ホーム上にも待合スペースが設けられている 当駅付近を九州自動車道が通っている ————————————— 所在地:北九州市小倉南区 乗入路線 ■ 日田彦山線
志井公園駅 日田彦山線の駅、志井公園の改札画像です。 駅名標、志井公園のアドベンチャープールと北九州モノレールのイラストが入る。当駅は北九州モノレールの終点である「企救丘駅」から徒歩5分ほどの場所にあり、乗り換えが可能である 駅舎、洋風デザインの小ぢんまりとした駅舎が建つ 当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない。当駅は北九州市内の住宅地に位置しており駅周辺人口も多いが、当駅の列車停車本数は少なくSUGOCA等の交通形ICは利用できない。 駅出入口付近には集札箱が置かれている 当駅には自動券売機が設置されている ホームは単式1面1線の棒線駅となっており、列車の行き違いは不可能である ホームを見下ろした様子、駅周辺にはマンションが立ち並び、非電化の棒線ホームとのギャップが大きい。マンションの住人の大多数は当駅ではなく北九州モノレール企救丘駅を利用しているものと思われる。 ————————————— 所在地:北九州市小倉南区 乗入路線 ■ 日田彦山線
石田駅 日田彦山線の駅、石田の改札画像です。 駅名標、当駅は特定都区市内制度「北九州市内」の駅に指定されている 駅名標 駅舎、小ぢんまりとした駅舎となっている 当駅は無人駅となっており改札口は存在しない。北九州市内の駅であるがSUGOCA等の交通系ICは一切使用不可のため注意しよう 駅舎ホーム側には集札箱が設置されている 駅舎内部は待合室となっている 駅舎からホームへは構内踏切を渡り移動する ホームは島式1面2線であり列車の行き違いが可能である 駅構内には国鉄コンテナが残っていた ————————————— 所在地:北九州市小倉南区 乗入路線 ■ 日田彦山線
南小倉駅 日豊本線の駅、南小倉の改札画像です。 駅名標、北九州市ほたる館にちなむ蛍のイラスト入りの駅名標になっている 駅名標、当駅には隣の城野駅から分岐する日田彦山線への直通列車も乗り入れる 手書きと思われる縦型駅名標も設置されている 駅舎、鉄筋コンクリート製の地平駅舎となっている。かつて駅の隣にはコンビニが併設されていたが地元少年グループによる妨害行為があった為やむなく閉店した歴史を持つ。 改札口、当駅付近には複数の大学や高校等が立地することから、駅の利用者は比較的多い 当駅にはみどりの窓口および自動券売機が設置されている 改札前には多くの水槽が置かれている 駅舎からホームへは跨線橋を渡り移動する。 裏口駅舎、当駅ホーム南側、城野方には裏口が設けられている 裏口改札、無人改札となっており、自動改札機1通路と自動券売機1台が設置されている。 出場側から見た裏改札口の様子 裏口へは駅南側で線路を跨ぐ道路から階段でアクセスする構造になっている ホームは島式1面2線となっている。当駅のホーム幅は比較的狭いが、特急「ソニック」「にちりん」が通過するため通過列車には十分注意しよう。 ホーム上には「マナーを守って楽しい旅を 南小倉駅長」と書かれた手書き看板が設置されている。 ————————————— 所在地:北九州市小倉北区 乗入路線 ■ 日豊本線 (■ 日田彦山線)