本川越駅

西武新宿線の終着駅・小江戸川越の玄関口、本川越の改札画像です。

※2016年7月再取材

○駅名標
当駅は、川越の観光名所「時の鐘」「蔵造りの街並み」に最も近い駅である。
そのため、当駅には副駅名「時の鐘と蔵のまち」が設定されている。
本川越駅名

○東口駅舎
東口駅舎は「PePe」やプリンスホテルが入居する駅ビルとなっている。
JR川越線・東武東上線川越駅、蔵造りの街並み、クレアモール側に位置する。
本川越東口駅舎

○西口駅舎
2016年2月に川越市の事業によって開設された新しい出口。
東武東上線川越市駅側にあり、川越市駅と当駅との連絡改善を主目的に開設された。
当駅西口開設により、川越市駅と当駅間の連絡所要時間が11分から5分に短縮された。
本川越西口駅舎

○当駅周辺案内図
西口がなかった頃は、当駅を大回りして川越市駅に向かわねばならなかったが、
西口開設により、当駅と川越市駅とがほぼ直線的に結ばれたことがわかる。
本川越周辺地図

○改札口
本川越改札

○2F改札口
駅舎2Fにある無人改札。営業時間9:00〜21:00。
本川越2F改札

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所在地:埼玉県川越市
乗入路線
西武新宿線

天神川駅

山陽本線の駅、天神川の改札画像です。

※2017年5月再取材

○駅名標
山陽本線(広島ー白市間)への路線記号導入に伴い、
駅名標がラインカラー入りのものに取り替えられた。

天神川駅名

○北口駅舎 (西条・呉方面)
当駅は2004年に、ダイヤモンドシティが開業する際に設置された駅である。
建設費4億4千万円は、ダイヤモンドシティが負担している。
ダイヤモンドシティは現在イオンモール広島府中となっており、当駅が最寄りである。
そのため、休日を中心に多くの中高生が当駅を利用する。
天神川北駅舎

○北口改札(西条・呉方面)
当駅は1番のりば(西条・呉方面)と2番のりば(広島方面)で改札が分離されている。
みどりの窓口は、1番のりばの改札である北口改札側にのみ設置されている。
天神川北口

○南口駅舎(広島方面)
南口側の駅舎は北口側と比べかなり手狭となっている。
天神川南駅舎

○南口改札 (広島方面)
南口側は、券売機と改札機・インターホンのみ設置されている。
無人改札となっており、みどりの窓口は北口に回る必要がある。
天神川南駅舎内部

天神川南改札

○ホーム
ホームは相対式2面2線となっている。先述の通り上下線で改札が異なる。
跨線橋等はないため、上下線の移動は改札外の通路を通る必要がある。
天神川ホーム

当駅には広島貨物ターミナル駅が隣接しており、構内はかなり広くなっている。
天神川構内

上り線ホームから見た下り線ホームの様子。上下線がかなり離れていることがわかる。
天神川ホーム距離

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所在地:広島市南区
乗入路線
■ 山陽本線
呉線)

早通駅

白新線の駅、早通の改札画像です。

※2016年3月再取材

○駅名標
早通駅名

早通駅名壁

当駅は1番線と2番線で改札が分かれている。
1番線と2番線との間を改札内で行き来することは出来ず
行き来の際は一度改札を出て跨線橋(自由通路)を通る必要がある。
改札を通る前に、乗る列車の到着ホームをよく確認する必要がある。

○1番線駅舎(南口)
早通1番線駅舎

○1番線改札口(南口)
有人通路、駅員詰所がある。
早通1番線改札

○2番線駅舎(北口)
早通2番線駅舎

○2番線改札口(北口)
こちら側は無人改札。片方がIC専用通路となっている。
早通2番線改札

○ホーム
奥に見える跨線橋が改札外の南北自由通路。
早通ホーム

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所在地:新潟市北区
所属路線
白新線

大形駅

白新線の駅、大形の改札画像です。

※2016年3月再取材

○駅名標
大形駅名

○北口駅舎
大形北駅舎

○北口改札
改札内より撮影。駅員詰所、有人通路がある。
大形北改札

○南口駅舎
大形南駅舎

○南口改札
無人改札。改札機のスペースが駅舎の半分ほどを占める。
大形駅舎内部

大形改札

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所在地:新潟市東区
所属路線
白新線

小針駅

越後線の駅、小針の改札画像です。

※2016年3月再取材

○駅名標
小針駅名

○北口駅舎
跨線橋階段下のスペースを利用した小さな駅舎。
小針北口

○北口改札
無人改札。
小針北改札

同じ改札を改札内より撮影
小針北改札内側

○南口駅舎
小針駅舎

○南口改札
小針南改札

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所在地:新潟市西区
乗入路線
越後線