豊浜駅

予讃線の駅、豊浜の改札画像です。

駅名標
”WELCOME香川県”のロゴが入った駅名標も設置されているが、こちらの駅名標には当駅の駅番号が貼られていない
新しいタイプの駅名標
駅舎、分割民営化後にリニューアルされたと思われる木造駅舎が使用されている
駅舎前には白ポストが置かれており、悪書追放に熱心な土地柄が垣間見える
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎ホーム側には集札箱が設置されている
かつての窓口跡は封鎖されている
駅舎内部は待合室となっている
駅舎からホームへは構内踏切を渡り連絡する
ホームは島式1面2線となっており、列車の行き違いが可能である
当駅の名物は2番のりば側線路沿いに植えられたツツジであり、毎年4月下旬〜5月上旬ごろには美しい花を咲かせる
ツツジが見頃の時期に合わせて、「豊浜駅つつじ祭」が毎年行われている
つつじ祭の日には駅前広場では出店やイベント等が行われ、多くの人出で賑わう
ツツジが見頃の時期にはツツジと一緒に列車を撮影することもできる

 

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所在地:香川県観音寺市
乗入路線
予讃線

比地大駅

予讃線の駅、比地大の改札画像です。

駅名標、WELCOME香川県のロゴが入る
駅出入口、当駅はホームと待合室があるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない
駅出入口の様子
ホーム上に待合室が設けられており、自動券売機およびベンチが設置されている
ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である

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所在地:香川県三豊市
乗入路線
予讃線

高瀬駅

予讃線の駅、高瀬の改札画像です。

駅名標、当駅には朝晩のみ特急「しおかぜ」「いしづち」号が停車する
駅名標、「WELCOME香川県」のロゴが入る
駅舎、鉄筋コンクリート造りの横に長い建物となっているが、老朽化に伴い2025年に解体工事が行われ、新駅舎の建設が進められている
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎ホーム側には集札箱が置かれている
駅舎内部は待合室となっている
以前はきっぷうりばが営業していたが、2024年春に無人化されたため現在は自動券売機のみが設置されている
以前は、駅舎内に飲食店が入店していたが、現在は店舗が移転したため空きスペースとなっている
駅舎からホームへは跨線橋を渡り連絡する
跨線橋では「左側通行」を心がけよう
ホームは島式1面2線となっており、列車の行き違いが可能である

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所在地:香川県観音寺市
乗入路線
予讃線

みの駅

予讃線の駅、みのの改札画像です。

駅名標、旧三野町の要望により1994年に旧駅名である「高瀬大坊(たかせだいぼう)」から改称された。開業当時は徳島県にも三野町が存在し、混同される恐れがあったため、駅名は平仮名となった
駅舎、高瀬大坊駅時代から使用されている木造駅舎である
当駅駅舎の入口は駅舎妻面に設けられている
駅舎内部、当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない。駅舎内部には自動券売機が設置されている
駅舎内部は待合室となっている
ホーム側から見た駅舎出入口の様子
ホーム側から見た駅舎の様子
ホームは単式1面1線の棒線駅となっており、列車の行き違いは不可能である

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所在地:香川県三豊市
乗入路線
予讃線

詫間駅

予讃線の駅、詫間の改札画像です。

駅名標
駅名標
駅舎、鉄筋コンクリート造りの地平駅舎となっている
駅舎出入口に取り付けられた立体文字からは国鉄の趣が感じられる
改札口、当駅は有人駅であり、交通系IC専用の簡易改札機が設置されている
取材時、改札口付近には行灯タイプののりば案内看板が設置されていた
当駅にはかつてみどりの窓口が設置されていたが現在は営業を終了し、みどりの券売機プラスおよび自動券売機が設置されている
「自動きっぷうりば」の文字からは国鉄の趣が感じられる
駅舎内部は待合室となっている
駅舎からホームへは構内踏切を渡り移動する
ホームは島式1面2線であり、列車の行き違いが可能である
ホーム上には無人時間帯に使用される出場用IC専用簡易改札機と集札箱が設置されている
ホーム上にも待合スペースが設けられている
駅前には白ポストが設置されている

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所在地:香川県三豊市
乗入路線
予讃線