梅田駅 地下鉄御堂筋線の駅、梅田の改札画像です。 駅名標 駅入口、駅の入り口は御堂筋線だけで18箇所存在する。 北改札、ヨドバシカメラ梅田・うめきた方面は当改札が便利 北改札 中北西改札 中北東改札 中南改札 中南改札 南改札、阪神大阪梅田駅・東梅田駅方面は当改札が便利 南改札 ホームは島式1面2線の地下ホームになっている。 ————————————— 所在地:大阪市北区 乗入路線 ■ 地下鉄御堂筋線
なかもず駅 地下鉄御堂筋線の駅、なかもずの改札画像です。 駅名標、「なかもず」とひらがな表記の当駅は地下鉄御堂筋線の南側の終着駅で、所在地は堺市になっている。また南海高野線・泉北高速鉄道の中百舌鳥駅に隣接しており乗り換えが可能である。 駅入口、当駅は地下駅となっている。 改札口、当駅は御堂筋線全20駅中9位の乗降客数を誇る。そのため自動改札数も12通路と多く設置されている。 ホームは島式1面2線となっており、終着駅のため折り返しが可能となっている。 ————————————— 所在地:堺市北区 乗入路線 ■ 地下鉄御堂筋線
汐見橋駅 南海汐見橋線の駅、汐見橋の改札画像です。 駅名標。南海電車の駅としては最も北にある駅である。当駅は南海高野線の正式な起点駅であるが、高野線の当駅ー岸里玉出駅間は「汐見橋線」として支線化されており、大阪市内でありながら2両編成の列車が30分間隔で運行されるローカル線然とした運行形態となっている。 駅舎。鉄筋コンクリート造の駅舎となっている。 近年駅舎の外装がリニューアルされ、外壁にアートが描かれた。 リニューアル前の駅舎の様子。イラスト等のない、シンプルな外観であったことが伺える(2013年頃取材) 改札口。有人駅であり、自動改札機2通路が設置されている。 改札口頭上には「南海沿線観光案内図」として、南海沿線のイラスト入りの古い路線図が掲示されており、当駅の長い歴史が垣間見える。 以前の改札口の様子。当時は旧型自動改札機(ボロバー)であったことがわかる。また、南海沿線観光案内図は現在のものと異なり、部分的に破れていたこともわかる。(2013年頃取材) きっぷうりばの様子。出札窓口と自動券売機が設けられている。 駅舎内部の様子。かつての駅事務室の跡と思われる痕跡もみられる。 駅舎内には待合室やベンチ等は特段無く、広々とした空間が広がっているのみである。 ホームは島式1面2線となっている。 線路は当駅で行き止まりとなっている。 ————————————— 所在地:大阪市浪速区 乗入路線 ■ 南海高野線(汐見橋線)
扇町駅 地下鉄堺筋線の駅、扇町の改札画像です。 駅名標、当駅は大阪環状線・天満駅への乗換駅になっている。 駅入口、当駅は地下駅になっている。 北改札、大阪環状線・天満駅へは当改札が便利。 南改札、扇町公園方面は当改札が便利。 ホームは相対式2面2線の地下ホームで、ホーム柵が設けられている。 ————————————— 所在地:大阪市北区 所属路線 ■ 地下鉄堺筋線
野田阪神駅 地下鉄千日前線の駅、野田阪神の改札画像です。 駅名標、当駅は千日前線の始発駅である他に、JR東西線の海老江駅・阪神本線の野田駅との乗換駅になっている。 2番ホームには旧タイプの縦型駅名標が残っている。 色違いの縦型駅名標も存在する。 「阪神電車のりかえ」の表記入りの駅名標も存在する。 駅入口。当駅は地下駅となっており、一部の地上入口はJR東西線「海老江駅」と共用となっている。 中東改札、自動改札機は7通路設置されている。 中西改札、出口専用改札で2番線に到着する列車でのみこの改札を使用する。 旧北改札、2番線のみに通じていた改札で、中西改札の供用開始と共に2020年に廃止された。 旧中央改札口、現在の中東改札にあたる改札で、当時は自動改札機は5通路しか設置されていなかった。 旧南改札、旧北改札と同じ2020年に閉鎖された。 ホームは相対式2面2線の地下ホームになっている。主に1番線のみを使用し、1番線は折り返しホーム、2番線は朝ラッシュ時のみの降車ホームに使用されている。 ホームの旧北改札に通じる道は柵で封鎖されている。 旧南改札に通じる通路も柵で封鎖されている。 ————————————— 所在地:大阪市福島区 乗入路線 ■ 地下鉄千日前線