服部天神駅

阪急宝塚線の駅、服部天神の改札画像です。

駅名標、2013年に服部駅から現在の駅名に改称された。
当駅設置のバス・タクシーの案内看板
大阪梅田方面駅舎、木造の歴史ある駅舎が今も残る。
大阪梅田方面改札、自動改札機が4通路設置されている
宝塚方面駅舎、木造と思われる歴史ある駅舎が残る
宝塚方面改札、無人改札となっており、自動改札機が4通路設置されている
ホームは相対式2面2線となっている。当駅の改札内に跨線橋や構内踏切は設置されておらず、ホーム間の移動は一度改札口を出る必要がある
大阪梅田方面ホームには、クスノキが屋根を突き抜けて生えている。これは当駅が服部天神宮の境内に開設された駅であるためであり、御神木として親しまれている。なお同じように駅のホームにクスノキがある駅として京阪本線の萱島駅がある。
宝塚方面ホームから見た御神木の様子、木の幹に合わせて屋根には穴が開けられている。
当駅の駅前にはパチンコ屋「服部会館」があり、忍者ハットリくんに似たキャラクターがいたるところに描かれている。
パチンコ屋の文字盤は夜になると光るようである。
駅前のシャッターにもパチンコをする忍者の姿が描かれている。

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所在地:大阪府豊中市
乗入路線
阪急宝塚線

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