綾羅木駅 山陰本線の駅、綾羅木の改札画像です。 駅名標 駅舎、外観からは分かり難いが、古くから使用されている木造駅舎となっている。 当駅は近年無人化されており、改札口は存在しない。有人駅時代に使用されていたと思われるラッチ跡が残っていた。 かつての窓口跡は閉鎖され、ブラインドが降ろされている。自動券売機が1台設置されている。 駅舎内部は待合室となっている。 ホームは単式1面1線の棒線駅となっており、列車の行き違いは不可能である 駅構内には木造の倉庫が建っていた ————————————— 所在地:山口県下関市 乗入路線 ■ 山陰本線
大道駅 山陽本線の駅、大道の改札画像です。 駅名標 フォントが異なるタイプの駅名標も設置されている 北口駅舎、自由通路を併設した橋上駅舎となっている 南口駅舎 改札口、きっぷ・交通系IC対応の簡易型自動改札機とIC専用簡易改札機が設置されている 出場側から見た改札口の様子、簡易型自動改札機に集札機能はないため、使用後のきっぷは集札箱に入れるスタイルである きっぷうりばの様子、平日のみ営業する出札窓口と自動券売機が設置されている 駅舎内部は待合スペースとなっている ホームは2面3線となっている ————————————— 所在地:山口県防府市 乗入路線 ■ 山陽本線
梶栗郷台地駅 山陰本線の駅、梶栗郷台地の改札画像です。 駅名標、当駅は地元要望により2008年に新設された駅であるが、戦前もほぼ同じ場所に駅があり、太平洋戦争中の燃料統制により1941年に廃止されていた経緯があり、駅が67年ぶりに復活することになった 駅入口、当駅はホームがあるのみの無人駅であり、駅舎および改札口は存在しない ホーム入口付近の様子、ホームへはダイレクトに行くことができる 当駅には自動券売機が設置されている ホームは単式1面1線の棒線駅であり、列車の行き違いは不可能である ————————————— 所在地:山口県下関市 乗入路線 ■ 山陰本線
防府駅 山陽本線の駅、防府の改札画像です。 駅名標、「維新周防巡り」の看板も設置されており、防府ゆかりの偉人である楫取素彦(かとりもとひこ)の似顔絵と防府天満宮のイラストが入る 南口(みなとぐち)駅舎、高架駅となっている 北口(てんじんぐち)駅舎、高架駅となっているが、南口側とは意匠が異なる 改札口、自動改札機が3通路設置されており、最も駅事務室側の通路は有人通路も兼ねている きっぷうりばの様子、当駅のみどりの窓口は営業を終了しており、みどりの券売機プラスおよびみどりの券売機・自動券売機が設置されている 駅舎内部の様子、売店としてパン屋・セブイレが入居している ホームは島式1面2線となっている ————————————— 所在地:山口県防府市 乗入路線 ■ 山陽本線
安岡駅 山陰本線の駅、安岡の改札画像です。 駅名標 駅舎、鉄筋コンクリート造りの地平駅舎となっている 当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない 駅舎出入口には集札箱が置かれている かつての出札窓口跡は封鎖されており、自動券売機が設置されている 駅舎内部は待合室となっている ホームは相対式2面2線となっており、列車の行き違いが可能である ホーム上には国鉄の趣が感じられる番線標が残っていた 2番のりばの番線標 駅舎前には「深坂自然の森」の案内看板が設置されていた ————————————— 所在地:山口県下関市 乗入路線 ■ 山陰本線