秋津駅駅

西武池袋線の駅、秋津の改札画像です。

○駅名標
西武池袋線は池袋ー当駅間が東京都で隣の所沢駅は埼玉県となる。
なお、当駅は東京と埼玉の都県境近くに位置しており、北口側は埼玉県となる。

○駅舎
駅舎は地平駅舎となっている。
当駅は西武池袋線と武蔵野線の乗り換え駅であるため、利用客が多い。

○北改札

無人改札となっている。 

 
○南改札

JR武蔵野線新秋津駅方面へ近い改札であり、利用客が多い。

なお、秋津駅⇔新秋津駅間は約400m離れている。 

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所在地:東京都東村山市
乗入路線
■ 西武池袋線

西所沢駅

西武池袋線と狭山線の駅、西所沢の改札画像です。

池袋線駅名標。当駅で池袋線と狭山線が分岐するが、ライオンズ戦開催時や、西武ドームでライブ等のイベントがある際には池袋線や新宿線、さらには有楽町線や副都心線へも直通運転を行う。
狭山線駅名標
駅舎
改札口
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所在地:埼玉県所沢市
乗入路線
■ 西武池袋線
西武狭山線

東滑川駅

あいの風とやま鉄道の駅、東滑川の改札画像です。

山側の駅名標。あいの風鉄道の駅名標は山側と海側で色が異なり、山側は青色である。山側を向く駅名標の背景は海となるため、青色となっている。
 
 

海側の駅名標。山側が青色なのに対し、海側は緑色である。これは、海側を向く駅名標の背景が山であるため、山の色に合わせ緑色となっている。
JR時代の駅名標
駅舎。小ぢんまりとした駅舎は近年改修工事が行われ、外観が美しくなった。

改修前の駅舎。現在の駅舎と同じ建物であるが、外観が変わっていることがわかる。
JR時代の駅舎。JR西日本の駅であることを示す、ロゴ等は特に貼られていなかった。

改札口。IC専用簡易改札機設置の無人駅である。あいの風鉄道では数少ない無人駅の1つであり、利用者数も下から数えた方が早い。
あいの風鉄道移管後、駅舎改修前の改札口。IC専用簡易改札機設置の無人駅であることは現在と変わらないが、窓口跡が残っていたり、内装の造りに歴史が感じられたりと、改修後と印象は随分異なる。
JR時代の改札口。ICOCAはあいの風鉄道に移管後導入されたため、JR時代は完全な無人駅であり、改札は存在しなかった。
駅舎の改修に伴い、新たに自動券売機が設置された。
駅舎内部は待合室となっている。
ホームは相対式2面2線となっている。

 
駅舎から富山方面ホームへは構内踏切を渡る必要がある。

ホームから見た構内踏切の様子
また、当駅の真横を地鉄電車が通るが、駅は設けられていない。当駅から最も近い地鉄電車の駅は越中中村駅で、当駅から約550m、徒歩6〜7分の場所にある。なお、隣の魚津駅、滑川駅で乗り換え可能なため、乗換駅には指定されていない。
地鉄電車と逆サイド、黒部・泊方面ホームの横には用途不明の謎の線路がある。
当駅駅前から海側を望む。奥には青々とした日本海を望むことができる。駅から海岸線までは約1km離れている。

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所在地:富山県滑川市
乗入路線
あいの風とやま鉄道