神城駅

白馬五竜スキー場最寄駅、神城の改札画像です。

駅名標。大糸線は訪日外国人観光客の利用が多いため駅番号が設定されている
写真入り駅名標。夏の五竜岳の風景の写真入りである
写真入り駅名標。当駅は2種類あり、こちらは冬の白馬五竜スキー場の写真入り。
駅舎。ペンション風のデザインの2階建の駅舎である
駅舎からホームへの扉付近。有人駅であるが駅での集改札は行わない。
窓口と観光案内所。白馬五竜観光協会が運営しており、窓口では乗車券購入が可能。
駅舎内の待合スペース
ホームは相対式2面2線で交換可能。南小谷方面ホームへは跨線橋を渡る必要あり。
当駅はホームの有効長が短いため、9両編成で運転されるあずさ号が
当駅に停車していた際は、ホームからはみ出て停車していた。
現在あずさ号は当駅を通過しており、当駅に停車するのは
臨時の特急しなの号と臨時快速ムーンライト信州のみである。
あずさ用の9両停目がホームから外れて設置されていることがわかる。

—————————————
所在地:長野県北安曇郡白馬村
所属路線
大糸線

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください