飛騨小坂駅

高山本線の駅、飛騨小坂の改札画像です。

駅名標、当駅には一部の特急「ひだ」号が停車する
駅名標
当駅設置の名所案内看板
駅舎、開業当時からの木造駅舎が使用されており、丸太造りの山小屋風デザインが特徴的である
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない
駅舎内には右書きの歴史ある駅名標が掲げられていた
かつての窓口跡は封鎖されており、自動券売機も設置されていない
当駅は「飛騨小坂温泉郷」の玄関口であり、時刻表横に各温泉旅館の電話番号が掲示されている
駅舎内部は待合室となっている
駅舎内には当駅の停車場平面図が展示されていた
駅舎内には「乃木坂46」メンバーのサインが展示されていた
ホーム側から見た駅舎の様子
駅舎からホームへは地下道を通り連絡する
ホームへ向かう通路付近にも駅名標が掲げられている
駅舎からホームへ向かう動線にお手洗いが設けられている
地下通路のホーム側出入口の様子
ホームは島式1面2線であり、列車の行き違いが可能である
ホーム上にもベンチが設けられており、待合スペースとして利用できる。ホーム上のベンチは木造の歴史ある雰囲気となっている。
ホーム上にも待合室が設けられている
当駅の標高は海抜525mである
当駅は小坂温泉郷・御嶽山の玄関口であることから、駅前には歓迎看板およびゲートが設置されている
当駅には特急「ひだ」号のうち高山発着の3往復のみが停車する

 

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所在地:岐阜県下呂市
乗入路線
高山本線

渚駅

高山本線の駅、渚の改札画像です。

駅名標

駅名標、当駅の駅名「渚」は駅から少し離れた箇所にある集落の名に由来する
駅舎、近年改築されたと思われる簡易的な駅舎が建つ
当駅は無人駅となっており、改札口は存在しない。駅舎内部は待合室となっている。
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である。当駅は「渚」という駅名であるが、駅周辺は山間部となっている。最寄りの「渚」である富山湾までは直線距離で85kmほど離れている。

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所在地:岐阜県高山市
乗入路線
高山本線

久々野駅

高山本線の駅、久々野の改札画像です。

駅名標、当駅は旧久々野町の中心駅であり、一部の特急「ひだ」も停車する。
駅名標、当駅は標高676m地点にあり、高山本線で最も標高が高い駅となっている。
当駅設置の名所案内看板、経年劣化により文字はほとんど読めなくなっている
駅舎、近年改築された三角屋根の駅舎となっている
当駅は特急停車駅であるものの無人駅であり、改札口は存在しない。
ホーム側には集札箱が置かれている。
ホームは2面3線であり、列車の行き違いが可能である
駅前には当駅の標高が高山本線で一番高い676mであることが記された碑がある

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所在地:岐阜県高山市
乗入路線
高山本線

飛騨一ノ宮駅

高山本線の駅、飛騨一ノ宮の改札画像です。

駅名標
当駅設置の名所案内看板、文字が掠れて読み難くなっている
駅舎、開業当時からの木造駅舎が現在も使用されている
駅舎には駅名のタイルが埋め込まれており、当駅駅舎の歴史の深さが垣間見える
当駅は無人駅であり、改札口は存在しない
駅舎ホーム側には集札箱が置かれている
かつての駅事務室跡は封鎖されている
駅舎内部は待合室となっている
駅舎からホームへは階段で結ばれる
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である
駅舎のない北口側へは跨線橋を通り連絡する
駅北口側には有名な「臥龍桜」があり、当駅ホームからも望むことができる。開花期の4月には多くの見物客が訪れる
駅前に「源流の里」と書かれた看板がある通り、当駅は分水嶺に近い位置にあり、隣の久々野駅との間にある「宮峠」が分水嶺となっている。宮峠を境に北側は富山湾で日本海に注ぐ「宮川」流域となり、南側は伊勢湾で太平洋に注ぐ「飛騨川」流域となる

 

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所在地:岐阜県高山市
乗入路線
高山本線

上枝駅

高山本線の駅、上枝の改札画像です。

駅名標、「上枝」と書いて「ほずえ」と読む難読駅名とされている
当駅設置の名所案内看板
駅舎、赤いトタン屋根が特徴的な木造駅舎となっている
当駅は無人駅であり、改札口は存在しない
ホーム側から見た駅舎出入口の様子
かつての窓口跡・駅事務室跡は封鎖されている
駅舎内部は待合室となっている
ホームは相対式2面2線であり、列車の行き違いが可能である
当駅には歴史ある雰囲気の便所が設けられていたが、老朽化に伴い使用が停止されている

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所在地:岐阜県高山市
乗入路線
高山本線