浦和駅

埼玉県の県庁所在地、浦和の改札画像です。

○駅名標

湘南新宿ライン
以前湘南新宿ラインは浦和を通過していたが、近年停車するようになった。

宇都宮線・高崎線・上野東京ライン
埼玉県内には「浦和」のつく駅が全部で8つある。 

 
京浜東北線
埼玉県庁はここ浦和が最寄駅だが、浦和の街には新幹線は止まらない。

○駅舎
埼玉県の県庁所在地であるさいたま市浦和区の中心駅である。
当駅周辺は首都圏でも有数の高級住宅街となっており、文教地区として知られる。
そのため、埼玉県内の住宅地としては屈指の人気を誇る。
浦和駅舎

○中央改札

 
○アトレ北口改札
「アトレ浦和」に通じるIC乗車券専用の無人改札。
蔦屋書店の営業時間のみ利用できる。
浦和北改札
 
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所在地:さいたま市浦和区
乗入路線
東北本線(宇都宮線)
高崎線)
■ 上野東京ライン )
京浜東北線
湘南新宿ライン

 

飯山駅

北陸新幹線と飯山線の駅、飯山の改札画像です。

【現駅舎】

○新幹線駅名標
飯山 駅名標

○在来線駅名標
飯山 在来線駅舎

○駅舎
飯山 駅舎2

○新幹線改札
飯山 新幹線改札

○在来線改札
自動改札は導入されていない。
飯山 在来線改札

○新幹線ホーム
飯山 ホーム

○駅舎内の様子
木材を多用した駅舎中2階の通路。
窓からは北信州の山々を望むことができる。
飯山 中

○駅舎内のカフェに設置されたからくり時計。
飯山の四季の風景を模したデザインとなっている。
飯山 光

【旧飯山駅】
※2014年10月取材

▼駅名標
飯山駅名長野

▼長野支社オリジナル駅名標
飯山駅名長野支社

飯山駅名

▼旧駅舎
寺の街・飯山の玄関口にふさわしい、寺をモチーフにした趣ある駅舎だった。
飯山旧駅舎

▼旧駅舎の七福神
飯山を訪れる旅人を七福神が出迎えていた。
飯山七福神

▼改札口
飯山旧駅舎内部

▼ホーム
駅舎へは構内踏切を渡って移動していた。
飯山ホーム

飯山ホームから駅舎

飯山構内踏切からホーム

▼飯山駅「一駅一名物」の七福の鐘。
新駅のホームには移設せず、駅近くの「雪と寺の街シンボル広場」に移設される。
飯山ホーム鐘

飯山駅物語

▼新駅舎を旧ホームから望む。
新駅舎の在来線部分は、2014年11月9日より既に使用されている。
飯山旧ホームから新幹線

飯山旧ホームから新ホーム

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所在地:長野県飯山市
所属路線
北陸新幹線
 飯山線