宇部駅

山陽本線と宇部線の駅、宇部の改札画像です。 

駅名標、当駅は山陽本線と宇部線の接続駅であり、宇部線は当駅が終着となる
駅舎、鉄筋コンクリート造りの駅舎となっている
駅舎に取り付けられた駅名標からは国鉄の趣が感じられる
改札口、自動改札機が設置されている
ICOCA導入前の改札口の様子、係員による集改札が行われていた(2022年8月取材)
有人通路付近には手書きと思われる「精算所」看板が残っていた
かつてのみどりの窓口跡は封鎖されており、現在はみどりの券売機プラスと自動券売機が設置されている
駅舎内部は待合室となっており、駅舎内に入居するうどん・そば店は地元でも評判の味のようである
ホームは3面6線となっており、0番・1番のりばを宇部線、3番〜6番のりばを山陽本線が使用する
当駅「宇部駅」は宇部市の市名を称しているが、宇部市の中心市街地から5kmほど離れており、中心市街地の最寄りは宇部線の宇部新川駅である。当駅にはそのことを示す看板が設置されている
当駅には「駅長事務室」の看板も残されていた
当駅の駅前への駐輪は禁じられているため定められた駐輪場を利用するようにしよう

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所在地:山口県宇部市
乗入路線
山陽本線
宇部線

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