伊勢崎駅

両毛線と東武伊勢崎の駅、伊勢崎の改札画像です。

両毛線駅名標。当駅は東武伊勢崎線との接続駅であり、伊勢崎市の中心駅である。
両毛線は一部列車が当駅を始発・執着とする。
駅舎。2013年に完成した真新しい高架駅である。
JR線改札口。扉付きの自動改札機が設置されている。
当駅の利用者数は群馬県内のJR駅では高崎、前橋、新前橋に次ぐ4位である。
東武伊勢崎線改札口。扉付きの自動改札機が設置されている。
JR線のホームは2面3線。中線は上下線ホーム両方に接している。
浅草より続く東武伊勢崎線は当駅が終点である。浅草から当駅までの距離は114.5km。
これは、旧国鉄・JR・3セクを除いた純民間私鉄の路線としては最長の距類である。

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所在地:群馬県伊勢崎市
乗入路線
両毛線
東武伊勢崎線

佐野駅

両毛線と東武佐野線の接続駅、佐野の改札画像です。

両毛線駅名標。当駅は東武佐野線との乗り換え駅である。
駅舎。両毛線、東武線が同居する橋上駅舎となっている。
両毛線改札口
東武線改札口。2014年に扉付きの自動改札機が設置された。
佐野東武
以前の東武線改札口。扉付き自動改札機ではなくIC専用簡易改札機が設置されていた。

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所在地:栃木県佐野市
乗入路線
両毛線
東武佐野線

栃木駅

両毛線と東武日光線の接続駅、栃木の改札画像です。

両毛線駅名標。当駅は東武日光線との接続駅である
駅舎。ガラス張りの三角屋根が特徴的な高架駅となっている。
両毛線改札口。栃木県内のJR駅では宇都宮、小山に次ぐ利用者数を誇る。
東武線改札口。当駅の利用者数は栃木県内の東武線の駅で最多である。
ホーム。東武線のホームと両毛線のホームが並んで設置されている。

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所在地:栃木県栃木市
乗入路線
両毛線
東武日光線

鬼怒川公園駅

東武鬼怒川線の駅、鬼怒川公園の改札画像です。

駅名標
駅舎。緑色が特徴の駅舎となっている。当駅は鬼怒川温泉街の北の端に位置する。
改札口。PASMO等のICカード対応の簡易改札機が設置されている。
駅舎内はベンチが並ぶ待合スペースとなっている。
ホームは2面3線となっているが、1線は折り返し線として使用されている。

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所在地:栃木県日光市
乗入路線
鬼怒川線

新藤原駅

東武鬼怒川線と野岩鉄道の駅、新藤原の改札画像です。

駅名標(野岩鉄道仕様)。当駅は東武線と野岩鉄道の境界駅である。
駅名標(野岩鉄道仕様)。新「藤」原にちなんでか、藤のイラストが右上に入っている。
駅名標(東武鉄道仕様)。駅番号が振られているのは当駅以南の東武線のみである。
駅舎。三角屋根が特徴的な地平駅舎となっている。
駅舎
改札口。PASMO・Suicaは当駅より北の野岩線内では使用できない。

有人駅となっており、野岩鉄道が当駅を管理している。

駅舎内は小ぢんまりとした待合室となっている。
ホームは2面3線となっており、1線は東武線が折り返しに使用する。
構内踏切があり、駅舎反対側のホームへ移動する際に使用する必要がある。

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所在地:栃木県日光市
乗入路線
鬼怒川線
■ 野岩鉄道会津鬼怒川線