白山駅

新潟市役所最寄り駅、白山の改札画像です。

※2016年3月再取材

○駅名標
白山駅名

○駅舎
北口駅舎
新潟BRT「萬代橋ライン」は北口の停留所から利用できる。
白山駅北口

白山北駅舎

南口駅舎
白山南駅舎

○改札口
2013年9月に完成した地下自由通路に改札がある。
学校・公共施設が駅周辺に多く、通学・通勤利用が多い。
白山改札

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所在地:新潟市中央区
乗入路線
越後線

越後湯沢駅

ウインタースポーツのメッカ、越後湯沢の改札画像です。

※2018年10月再取材

上越新幹線駅名標。当駅からガーラ湯沢駅に向かう支線が分岐するが、冬季のみの営業である。スキー場が営業しない夏季は、折り返し列車の留置線として使用されている。
上越線駅名標。上越線の列車は当駅もしくは2駅南の越後中里止まりの列車が多い。
新潟県と群馬県の県境を越える越後中里ー水上間の本数は1日5往復と非常に少ない。
ホームには国鉄型駅名標がある。
越後湯沢東口
東口駅舎。橋上駅舎である。当駅は丘陵地の斜面にあり、東口側と西口側で標高が異なる。
当駅周辺にはフジロック開催地やウインタースポーツのメッカとして知られる
苗場スキー場をはじめ、かぐら・岩原・上国などスキー場が多数存在する。
当駅はこれらのスキー場の玄関口として機能している。
越後湯沢西口
新幹線側の西口駅舎は高架駅となっている。 駅前には越後湯沢温泉の温泉街が広がっている。
越後湯沢改札
改札口 。在来線改札・新幹線改札・新幹線乗り換え改札機が隣接している。
越後湯沢新幹線
新幹線改札。当駅周辺にはスキー場が多数存在するほか温泉やゴルフ場もあり、
年間を通して一定の利用客がいる。そのため新幹線改札の通路数は比較的多い。
越後湯沢在来改札
在来線改札。写真左側の通路が在来線改札である。新幹線改札と隣接していることがわかる。
また自動改札は導入されておらず、Suica等のICカードは利用できない。
新幹線乗換改札。かつて当駅は、ほくほく線経由の特急「はくたか」と上越新幹線の乗換駅であり、首都圏と北陸を移動する旅客は当駅で新幹線と在来線を乗り継いでいた。 北陸新幹線開業に伴い特急はくたかは廃止となり、 当駅の北陸への乗換駅としての役目は終えたため、 当駅の新幹線乗り換え口の改札機の台数は以前より大幅に縮小されている。
在来線ホーム、かつては当駅と北陸方面を結ぶ特急「はくたか」が発着していたが、現在は当駅を発着する特急列車は定期列車では存在しない。
4番線ホームは現在使用されていない。
そのため駅構内から4番線ホームへの通路は封鎖されている。
当駅には0番ホームが存在し、ほくほく線のホームとなっている。
新幹線ホームには、当駅が標高365Mにあることが記載されており、当駅の標高の高さが伺える。
越後湯沢がんぎ
がんぎどおり・ぽんしゅ館。新幹線駅舎の改札外コンコースにあるおみやげ物店。越後・魚沼の名物料理が味わえる飲食店も軒を連ねる。
越後湯沢ぽんしゅ
新潟の銘酒が数多く揃うぽんしゅ館。 ワンコインで日本酒の飲み比べができるコーナーや、 日本酒を使用した酒風呂に入れる「酒風呂 湯の沢」がある。

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所在地:新潟県南魚沼郡湯沢町
乗入路線
上越新幹線
上越線
(ほくほく線) 

越後石山駅

信越線の駅、越後石山の改札画像です。

※2016年3月再取材

○駅名標
越後石山駅名

当駅は新潟方面ホーム(1番線)と新津方面ホーム(2番線)で改札が分かれている。
なお、改札内には跨線橋等はないため、1番線と2番線は改札内での行き来ができない。
1番線と2番線の行き来は、一度改札を出て地下通路を渡る必要がある。

○1番線 新潟方面駅舎(西口)
こちら側の駅舎に駅員がいる。指定席券売機も完備。
越後石山新潟方駅舎

○1番線 新潟方面改札
駅員詰所があり、有人改札が設けられている。
越後石山新潟方改札

○2番線 新津方面駅舎(東口)
券売機、改札機、精算機と必要最小限の設備しかない小さな駅舎。
越後石山長岡駅舎

○2番線 新津方面改札
無人改札。駅員詰所もなし。
駅舎が小さく、改札機のスペースだけで半分ほどを占める。
越後石山長岡方改札

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所在地:新潟市東区
所属路線
信越本線
( 磐越西線)

全国の「石山駅」リンク
->滋賀県にある琵琶湖線の石山駅