桜駅

近鉄湯の山線の駅、桜の改札画像です。

駅名標
当駅のイントネーションは「さくら↑」ではなく「さく↑ら」である。
駅番号「K26」が付番されている。(Kは湯の山線を示す)
湯の山線の駅番号は名古屋からの通し番号となっている。
桜駅名標

○駅舎
地下に自由通路があり、改札も地下となっている。
桜駅舎

○改札口
当駅は、湯の山線の中間駅としては唯一の有人駅となっている。
なお、始発〜7:30、11:30〜15:30、19:30〜終電は係員が不在となる。
桜改札

○スロープ出口
当駅は地下に改札があり、ホームへ上るには階段を上がる必要がある。
また、各ホームにはエレベーターも設置されていないため、
車椅子利用者に配慮し、両ホームの湯の山温泉よりにスロープ出口がある。
桜スロープ四日市

桜スロープ湯の山

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所在地:三重県四日市市
所属路線
 近鉄湯の山線

 

高角駅

近鉄湯の山線の駅、高角の改札画像です。

駅名標
駅番号「K25」が付番されている。(Kは湯の山線を示す)
湯の山線の駅番号は、名古屋からの通し番号となっている。
高角駅名

○駅舎
高角駅舎

○改札口
当駅は無人駅となっている。係員に用事がある際はインターホンを使用しよう。
高角改札

駅舎内には、改札機・精算機・券売機・ベンチのみ設置されている。

高角駅舎内部

○駅構内
近鉄名物構内踏切。当駅にも設置されている。
湯の山温泉方面ホームへは構内踏切を渡る必要がある。
高角構内踏切

相対式2面2線のホーム。行き違いが可能となっている。
高角ホーム

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所在地:三重県四日市市
所属路線
 近鉄湯の山線

伊勢川島駅

近鉄湯の山線の駅、伊勢川島の改札画像です。

駅名標
駅番号「K24」が付番されている(Kは湯の山線を示す)
湯の山線の駅番号は、名古屋からの通し番号となっている。
伊勢川島駅名

○駅舎
橋上駅舎となっている。
伊勢川島駅舎

○改札口
無人駅となっている。係員に用事がある際は、インターホンを使用しよう。
伊勢川島改札

駅舎内には、改札機・精算機・券売機のみが設置されている。
伊勢川島駅舎内部

○駅構内
ホームは相対式2面2線となっており、行き違い可能。
当駅は橋上駅舎となっているため、構内踏切は存在しない。
伊勢川島ホーム

四日市方には、本線と繋がっていない謎の引込み線が存在する。
伊勢川島線路

○スロープ専用出口
当駅は橋上駅舎であるが、エレベーターが一切設置されていない。
そのためバリアフリーに配慮し、湯の山温泉方面ホーム・四日市方面ホーム両方に、
駅の外から直接ホームに入ることのできるスロープ専用出口が設置されている。
伊勢川島スロープ案内

伊勢川島スロープ湯の山

伊勢川島スロープ四日市

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所在地:三重県四日市市
所属路線
近鉄湯の山線
 

伊勢松本駅

近鉄湯の山線の駅、伊勢松本の改札画像です。

駅名標
駅番号「K23」が付番されている(Kは湯の山線を示す)
湯の山線の駅番号は、名古屋からの通し番号となっている。
伊勢松本駅名

○駅舎
三角屋根が特徴的な白い小ぢんまりとした駅舎となっている。
伊勢松本駅舎

○改札口
無人駅となっている。係員に用事がある際は、インターホンを使用しよう。
伊勢松本改札

駅舎内には、改札機・券売機・精算機・ベンチのみが設置されている。
伊勢松本駅舎内部

○ホーム
島式1面2線となっており、行き違い可能。駅舎へは構内踏切を渡る必要がある。
伊勢松本ホーム
 
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所在地:三重県四日市市
所属路線
 近鉄湯の山線

 

中川原駅

近鉄湯の山線の駅、中川原の改札画像です。

駅名標
駅番号「K22」が付番されている。(Kは湯の山線を示す)
湯の山線の駅番号は、名古屋からの通し番号となっている。
中川原駅名

○駅舎
赤いアーチ状の屋根が特徴的なかわいらしい駅舎。
中川原駅舎

○改札口
無人駅となっている。係員に用事がある際は、インターホンを使用しよう。
駅舎内には、改札機・券売機・精算機・ベンチのみが設置されている。
中川原改札

○駅構内
改札からホームまでの通路。結構長い。春にはツツジが咲き美しい。
中川原通路

近鉄名物構内踏切。当駅にも設置されている。
湯の山温泉方面へは構内踏切を渡る必要がある。
中川原構内踏切

ホームは相対式2面2線で、行き違いが可能な構造となっている。
湯の山方面、四日市方面共に右側通行で、右側の扉が開く変則的な構造である。
(通常、列車は左側走行であるため、相対式ホームでは左側の扉が開く)
中川原ホーム

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所在地:三重県四日市市
所属路線
 近鉄湯の山線