小田栄駅

南武線浜川崎支線の駅、小田栄の改札画像です。

駅名標、当駅は川崎市に位置するが、特定都区市内制度「横浜市内」の駅として扱われる。当駅は周辺の人口増加に伴い2016年に開設された駅である
浜川崎方面駅入口、当駅はホームがあるのみの無人駅であり、駅舎は存在しない
浜川崎方面改札口、当駅は無人駅となっており、ホーム出入口付近にIC専用簡易改札機が設置されている
出場側から見た浜川崎方面改札口
尻手方面改札口、駅舎のない無人駅でありホーム出入口付近にIC専用簡易改札機が設置されている
出場側から見た尻手方面改札口
ホームは千鳥配置の相対式2面2線となっている。当駅の改札内に跨線橋や構内踏切等は設置されていないため、ホーム同士の行き来は一旦改札を出て公道の踏切を経由する必要がある
南武支線の運行本数は首都圏の路線としては著しく少なく、昼間は40分間隔と地方都市レベルの運行本数にとどまっている

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所在地:川崎市川崎区
乗入路線
南武線(浜川崎支線)

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